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主婦 59歳 畑美枝子さん(仮名)の体験談です。

いつも半病人のようだった

私はここ十数年、病気と縁の切れない生活が続き、ある年に子宮筋腫の、その翌々年にはバセドウ病のために甲状腺の手術を受けました。

このようなことが原因だったのでしょうか、私はいつも顔色が悪く、疲れやすい、朝起きられないなどの不定愁訴(体のあちこちに起こるさまざまな不快症状)を持ち続けていました。

そのため、いつも半病人のようで、真夏の暑い日などは外出はおろか、動くこともできないような生活を送っていたのです。

日常生活も、いつも体のどこかに不快感があるので、おもしろみのないものになってしまいます。なんとかしなければ、と思うのですが、どうしても体が言うことを聞きません。病院に通うほか、様々な民間療法も試しましたが、一向に回復する兆しがない状態がずっと続いていました。

ところが5年前に「創始本舗 天然手づくり・くろずらっきょ」のことを知り、食べ始めてからは、こうした不快症状がすっかり無くなってしまったのです。本当に黒酢らっきょうの効き目は不思議だと思いました。

黒酢ラッキョウというのは、天然醸造酢である1年醗酵熟成・坂元のくろずに漬けた砂丘らっきょうのことで、サント薬局の山浦先生から教わりました。

当初は製品を購入していましたが、最近は6月になると鳥取砂丘のらっきょうをたくさん買い込んで、自宅で漬けることにしています。

アメリカへの一人旅まで出来るようになった!

ラッキョウを漬けておいしく食べられるのは、約1ヶ月後くらいからだそうですが、私はいつも待ちきれず、もっと早くに食べ始めてしまいます。

しかし、やはり漬かり方が浅いのか、酢のにおいがツンとして鼻につきました。それでも体のためだからと、食事のたびに5~6個は必ず食べたのです。

坂元のくろずはサント薬局に1年中並んでいますが、鳥取砂丘のらっきょうは毎年6月初旬からせいぜい中旬頃までしか無いので、1度に1年分をまとめて漬けるようにしています。

さて、効果のほうですが、黒酢ラッキョウを食べ始めて1年経ったら、以前感じていた体のだるさがなくなっていることに気が付きました。

朝も早く起きられるし、いつも頭の中がモヤモヤしているような感じがあったのが、ウソのようにスッキリしています。さらに夏になると感じていた夏バテもせず、そのうえ、息子の住むアメリカに一人で旅行に出かけられるほど、体力が回復しました。

黒酢に漬けたラッキョウで、こんなに生活が充実するとは、本当にすごいパワーがあるのだと感心しました。

サント薬局より、一言アドバイス

畑さんは、たて続けに2度の大手術を受けられたそうで、体の持つ防衛機能、いわゆる免疫機能の低下があったものと思われます。

ラッキョウを食べると、アリシン(硫化アリル)という成分のはたらきで、ビタミンB1の吸収を助けるとともに、免疫力を高めます。

このラッキョウに血液を流れやすくするはたらきのある1年醗酵熟成・坂元のくろずを組み合わせた「天然手づくり・くろずらっきょ」を食べることで、畑さんは体力に自信をもつことが出来たのです。

その他、『くろずらっきょ』に関する記事はこちらも参考にして下さい。

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なお、現在医師からお薬を出されている方が、薬を服用する期間中に黒酢ラッキョウを食べても一切問題ありません。メタボリックシンドローム、生活習慣病の予防や、いろいろな病気治療の補助に自信をもってお薦めいたします。

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「創始本舗 くろずらっきょ」のレビュー記事一覧。

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