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会社員 55歳 佐藤太一さん(仮名)の体験談です。

心電図に乱れがあり、とても不安になりサント薬局へ

我が家では、3年ほど前から黒酢漬けのラッキョウを食べています。この黒酢ラッキョウのおかげで、妻も私も、また結婚した娘も、体のいろいろな不調が改善され、とても喜んでいます。

黒酢ラッキョウを食べ始めたきっかけは、妻の心臓の不調でした。

3年前の6月に、妻は会社の定期健康診断で、「心電図に乱れがある。再検査を受けて下さい」と言われました。本人はとくに自覚症状がなかったのですが、なにしろ「心臓が悪い」ということなので、たいへん不安に感じたようです。そこで知人の山浦計介先生に相談をしました。

山浦先生は、「心臓にはラッキョウが良い」とおっしゃいました。そして「家では坂元の黒酢に漬けた砂丘らっきょうを、毎日食べなさい」と、「創始本舗 天然手づくり・くろずらっきょ」を出して下さいました。

これを妻だけでなく私も、食事のたびにおかずとして食べることにしました。黒酢ラッキョウは、1日に3~4個食べると良い、とのことでしたが、私たちはそれ以上食べていたはずです。もちろん沢山摂っても、悪影響は全くありませんでした。

嫌いだったラッキョウが、今では欠かせないほど好きになった

黒酢ラッキョウを食べ始め、2年ほど経ったとき、また定期健康診断を受けた妻は、今度は「異常なし」と言われました。妻はさすがにホッとしたようです。

また、娘の場合は不整脈(脈が不規則な状態)が改善しました。やはり今から3年ほど前、当時結婚したばかりの娘は、卵管に水がたまってしまい、水を抜く手術を受けることになりました。しかし手術前の検査で、不整脈のあることがわかったのです。

お医者さんは「心臓が悪いと麻酔を使うことが出来ない」と言いましたが、手術をしないわけにはいかないということで、麻酔の量を少なくして手術したのです。

山浦先生によると、不整脈にも黒酢ラッキョウが良いということで、私たちは早速、黒酢ラッキョウを娘に分けてあげました。

実は娘はラッキョウが嫌いだったのですが、不整脈を治すためにと、がまんして毎日食べていました。そうすると、食べ始めて約2年で、完全に治ったというわけではありませんが、不整脈がよくなってきたとのこと。最近は娘もラッキョウが好きになったということで、夫婦そろって毎日食べているそうです。

私も、妻といっしょに3年前から黒酢ラッキョウを食べています。私の場合は、中性脂肪に変化が現れました。3年前の検査で、170㍉もあった中性脂肪の数値が、1年後の検査では101㍉に下がっていたのです。今後も家族みんなで黒酢らっきょうを食べ続けていこうと思っています。

サント薬局より、一言アドバイス

中国の古典医学書「金匱要略(きんきようりゃく)」には、「胸痺・短気・心痛のときには薤白白酒湯を服用するとよい」とあります。これは現代でいうと、「狭心症、動悸、心臓の奥の痛み」で、薤白白酒湯の薤白とは、ラッキョウのことです。

このように、漢方(中医学)では心臓の病気には古くから、ラッキョウが用いられていたのです。また、1年醗酵熟成の「坂元のくろず」は生活習慣病予防に効果が期待できます。

とくに中性脂肪の数値、総コレステロール値、血糖値がいずれも改善されることは、九州大学医学部の藤野武彦助教授により、九州大学医学部附属病院に通院中の患者さんに、1年醗酵熟成「坂元のくろず」を用いた臨床で証明されています。

佐藤さんの奥様やお嬢様の心臓の不調や、佐藤さんご本人の中性脂肪値が改善されたのは、医師の適切な診療を受けるとともに、黒酢ラッキョウを食べ続けていたからでしょう。

その他、『くろずらっきょ』に関する参考記事。

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なお、現在医師からお薬を出されている方が、薬を服用する期間中に黒酢ラッキョウを食べても一切問題ありません。メタボリックシンドローム、生活習慣病の予防や、いろいろな病気治療の補助に自信をもってお薦めいたします。

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「創始本舗 くろずらっきょ」のレビュー記事一覧。

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